実務の記録
自分が実際に手を動かした工程から書いています。一般論の要約ではなく、やってみて分かったことだけを置く場所です。
発注の前に
金額と納期は誰でも確認します。でも、揉めるのはたいてい修正の回数と期限のところです。発注する側の立場で、何をどう書いておけば穏やかに終われるのかをまとめました。